日本のBraveユーザ向けにTwitterキャンペーンを開始します。

既にTwitterにて予告をツイートしていますが、今後BATの抽選プレゼントやBrave認定クリエイター登録をされている方へのチップなどのTwitterキャンペーンを随時行う予定です。Twitterキャンペーンに参加される方は事前に以下の注意事項をご確認ください。

日本語Braveコミュニティの運用を開始します。

Braveでは、Braveの機能的なお問い合わせや、Braveユーザ同士の情報交換の場として、Braveコミュニティを運用してきましたが、英語での投稿が基本となっていました。そのため、日本語でBraveスタッフからサポート関連情報を発信させていただくとともに、日本語でユーザの皆様から質問が投稿できるよう、日本語での投稿を中心としたカテゴリーをBraveコミュニティ内に作成しました。

新しいBrave Rewardsの収益表示のご紹介

Brave v1.27(デスクトップ版、Android版)にて、Brave Rewardsの収益がわかりやすく表示されるようになりました。v1.27から「保留中の推定報酬額」が「今月の現在の収益 (推定)」に名称変更されます。

iOS版Braveでデータの節約状況が表示されるようになります

Braveでは新しいタブを開いた際にBrave使用開始時からのデータ節約量を表示していますが、Braveが広告やトラッカーをブロックすることで、それぞれのWebページを表示するときにどれくらいデータが節約されたのか、気になったことはありませんか?

Brave Adsの広告配信について

Braveオリジナルの広告配信システム(以下、Brave Ads)は、その新しさゆえにコンセプトにわかりづらい部分もあるかと思います。

Braveに、福吉敬氏がアドバイザー就任

Brave Software Asia株式会社(本社:東京都港区麻布十番2-20-7、代表取締役:嶋瀬宏、以下「当社」)は、サッポロビール株式会社ビール&RTD事業部 第1グループ シニアメディアプランニングマネージャー の福吉敬氏が、マーケティング戦略構築に関するアドバイザーに就任したことをお知らせいたします。

Brave Playlist機能がiOSアプリでリリースされました: お気に入りのコンテンツをどこでも、好きなときに、途切れなく楽しもう。

Brave Playlistを使うと、ユーザーは複数のプラットフォームから選んだコンテンツを1つのプレイリストに保存して、いつでも、どこでもアクセスできます。音楽、動画、ポッドキャストなどを、通勤や旅行、日常生活で楽しむのに最適な機能です。

BraveクリエイターへのbitFlyer連携サービスの発表

本日、日本のBraveクリエイター向けにbitFlyer連携サービスを追加しました。日本最大の仮想通貨取引所であるbitFlyerと提携し、BraveクリエイターがBraveユーザーからのBATチップを受け取り、引き出し、交換できるようにしました。bitFlyerとの連携により、日本のBraveクリエイターの皆様のBrave Rewards体験が向上すると確信しています。

BraveがApple社iOSガイドラインに対応。今後もユーザーやコンテンツ制作者を支援する革新を続けます

BraveがApple社iOSガイドラインに対応。今後もユーザーやコンテンツ制作者を支援する革新を続けます 本日、BraveはApple社の最新の規定に対応するため、iOSブラウザの新バージョン(1.22)をリリースしました。その結果、iPhoneやiPadのBraveユーザーは、アテンションに応じて報酬を獲得することができなくなり、ユーザーとしてお気に入りのオンラインクリエイターにティッピングすることができなくなります。Brave Rewardsシステムへのこれらの変更は、デスクトップおよび Android...

Brave、アクティブユーザー数が月間(MAU)で2,000万人、日別(DAU)では700万人に

Brave 1.0は、最もプライバシーを重視し最も安全で最も高速な(通常の3-6倍)ブラウザです。おかげさまで、2020年11月にBrave1.0はリリースから1周年を迎えました。Brave1.0はこの1年で大きく成長しました。そして、この1周年という節目に、月間アクティブユーザー数が1年前の870万人から2.3倍となり、2,000万人を突破(2,050万人)しましたことを、ここに発表いたします。

Braveリサーチ 活動報告

Brave Research is a highly dynamic team of researchers and developers whose goal is to push the envelope when it comes to some of the more adventurous aspects and needs of the Brave browser and the underlying ecosystem.